NEWS & TOPICS
-
April. 25. 2018
-
April. 23. 2018
-
March. 20. 2018
日本初 米国証券取引委員会(SEC)に登録済みのICO
Social Good プロジェクトとは、「社会を良くする」をVisionとした、
国家・人種・宗教・文化の違いを越えて、全世界の人が参画できるグローバルな活動です。
仮想通貨SocialGood(2018年12月末上場予定)を購入して
いますぐ「Social Good エコシステム™」に参画しましょう!
毎週、トークン販売価格を値上げしていく仕組みです。だから今日が、あなたにとって、購入するのに一番有利な日です(注:日本居住者はまだ購入できません)
メディア掲載

私たちのすることはすべて「世界を良くする」という信念に基づいて行動しています。私たちが世界を変える手段は、仮想通貨SocialGoodで世界中がつながり、すべての個人・企業、そして社会全体がWin-Win-WinになるSocial Good エコシステム™を拡大していくことです。
私たちは個人・企業・社会が繋がることで、「好きなことをすればするほど、自動的に世の中を良くする」、そんなエコシステムが世界に広がることを望んでいます。
AIとブロックチェーン技術(特許申請)に支えられたSocial Good エコシステム™の中では、あなたが買い物をするたびにキャッシュバックを得ることができます。そして、キャッシュバックの一部はAIによって自動的に社会貢献団体に寄付されます。その行いがFacebookやInstagramなどのSNSでバイラルされる仕組みを通じて、あなたの社会的評価は高まっていきます。
すべての参加者がWin-Winとなる、Social Good エコシステム™へようこそ。
「社会を良くする」と宣言しているマーク・ザッカーバーグやビル・ゲイツ、イーロン・マスクやウォーレン・バフェットのような成功者と同様のインパクトで、あなたも社会を良くすることができます。
Social Good エコシステム™の中では、SocialGoodを持っているだけで、例えば5,000万円のマイホームを買えば、あなたは500万円のキャッシュバックを受け取れます。
例えば、500万円の車を買えば、50万円のキャッシュバックを受け取れます。SocialGoodの保有期間が長ければ長いほど、キャッシュバック率は高くなる設計があります。(詳しい仕組みはWhitepaperをご覧ください)
私たちの目的は、Social Good エコシステム™を拡大することで、社会をより良くすることです。だから、エコシステム参画者が増えるように、そのインセンティブとなる「SocialGoodの価格上昇」に我々は強く拘っています。そしてそれは、SocialGoodを保有しているあなたと一緒に共創して実現できる目標なのです。
一緒に、SoicalGoodの価格が2020年にビットコインの時価総額(2017年12月2,400億ドル)を超えることを目指しましょう。詳しくは、Whitepaperをご覧ください。
法定通貨は供給制限が無く、通貨を刷り放題なので、法定通貨は下落基調です。ゴールド(金)やビットコインには供給制限がありますが、強制的な需要がありません。
従って、上記4つのアセットクラスを比較すると、SocialGoodが最も投資家から選ばれやすいのです。
いま、機関投資家の運用総額は81兆2,000億ドルですが、彼らの中では今、Environment、Social、Governanceの頭文字を取った「ESG投資」が流行っています。
SocalGoodはESG投資の投資対象となる可能性があります。詳しくはWhitepaperをご覧ください。
SocialGoodの価格が上がることで、SocialGoodを保有する人が増えます。その結果、多数の企業がマーケットプレイスに参画します。その結果、SocialGoodでのキャッシュバックが増えます。
その結果、SocialGoodに対する需要が増えて、SocialGoodの価格が上がります。その結果、SocialGoodを保有する人がさらに増えます。これがポジティブサイクルによるSocial Good エコシステム™の自動成長です。
詳しくはWhitepaperをご覧ください。
世界20か国以上の国で、フランチャイズ形式でSocial Good エコシテム™は拡大していきます。20か国以上の国で企業が参画し、各国の仮想通貨交換所でSocialGoodが取り扱われる予定です。(2018年12月にはTokenの上場を予定しています)
詳しくはWhitepaperをご覧ください。
東京大学卒、三井物産入社を経て、あゆみトラストグループ を創業。海外証券会社、金融庁登録投資助言会社等、フィンテック領域での新規事業立ち上げの実績を有する。
>> 高岡 壮一郎の詳しい経歴をみる
ハーバード大学院卒。一橋大学イノベーション研究センター教授等を歴任後、一橋大学特任教授。イノベーションを専門に研究。ムハマド・ユヌス率いるグラミン銀行との邂逅を契機に日本におけるグラミン・スペシャルアドバイザーに就任。社会起業に関する提言を行う。
明治大学理工学部情報科学科教授 工学博士。計算型人工知能における世界的権威で、カリフォルニア大学バークレー校コンピューターサイエンス学科客員研究員、ソニー・パナソニックとの共同研究実績を有する。高精度リコメンドエンジン、高精度ターゲティングに関する先端的研究を行う。
東京大学卒、日興証券株式会社にて常務取締役、SBIグループ運用会社代表取締役等を歴任。企業会計審議会委員、金融制度調査会委員、商品取引審議会委員を歴任。
多国籍AIスタートアップ等を経て、スイス企業CTOとしてICOで10億円を調達。MAU1500万人のWebメディア運用から、JCB、 DNP、 Google等の一流企業向けのシステム開発まで幅広い技術スタックを保有。日本ブロックチェーン協会会員。
ハーバード大学院卒。三菱UFJフィナンシャル・グループの持株会社・子会社にてグローバルな内部監査及び関係監督官庁との折衝を担った実績を有する。
元シティグループ マネージングダイレクター(営業部門責任者)。ソロモンブラザーズ(後にシティグループ)にて機関投資家向けの営業を中心に25年の実績を有する。
元楽天クレジット(現楽天カード)代表取締役社長、楽天銀行常務取締役。システム開発に関して多くの知見を有し、 楽天クレジット社長時代はアセット1500億円を達成した実績を有する。
ネット技術で米グーグル他にIT特許訴訟で勝利したスタートアップ経営者として日本で唯一の実績を有する。
河野特許事務所所長。著書に「Fintech特許入門~Fintechブロックチェーン技術を特許で武装せよ」(経済産業調査会)。当事務所は、IT知財分野で40年の実績を有する。
創業者の高岡壮一郎は日本を拠点にグローバルに活動する起業家です。
以下の通り、グローバルなフィンテック事業であるSocial Good エコシステム™の拡大に相応しい実績があります。
2018年12月に仮想通貨交換所への上場を予定しています。トークンセール期間中にもSocial Good エコシステム™の構築を進め、2019年3月にはSocialGoodホルダーが買い物をしたらキャッシュバックが貰えるようになる予定です。詳しくはWhitepaperをご覧ください。
上場直前のSale価格は1SocialGood=USD100(約1万円)です。Social Good エコシステム™に早く参画すればするほど、安くトークンが買える価格設定になっています。
各販売ラウンドには販売数量に上限があります。各ラウンドでのSocialGood供給が無くならないうちに、早く購入しましょう!
なおUSD1M(約1億円)以上の購入を希望の方は大口向けディスカウント価格がありますので、個別にお問合せください。
Social Good エコシステム™に参画する人が増えれば増えるほど、SocialGoodの価格と価値は上昇することが期待できます。あなたも、SocialGood アンバサダープログラムに参画して、オンラインアフィリエイトでSocialGoodホルダーを増やしましょう。アンバサダープログラムには無料で参画できます。
あなたにお支払いする紹介手数料は最大でUSD75M(約75億円相当)をご用意しています。あなたと一緒に、Social Good エコシステム™を大きくしていくのが私たちの幸せです。
